ドラマ「アンサングシンデレラ」のあらすじとキャストを紹介【田中圭出演】ネタバレなし

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ドラマ「アンサングシンデレラ」の予告編動画は、こちら

原作は、マンガ

日本の漫画作品で、医療原案を富野浩充が担当し荒井ママレさんが漫画家になります。

2020年7月16日から、石原さとみが出演でテレビドラマ化をしました!

『アンサングシンデレラ』のキャッチコピーは、「患者の未来と、向き合っている。見えないところで、支えている。

アンサングとは?

また、タイトルにある形容詞のアンサング(unsung)とは、日本語で「讃(たた)えられない」の意味であり、unsung を用いたイディオムには、「縁の下の力持ち」を意味する unsung hero といわれています。

ドラマ「アンサングシンデレラ」のあらすじ

病院薬剤師の主人公の葵みどりが、自身と薬剤部のメンバーを中心として、医師、看護師、外部の薬剤師などの医療に関わる役割の人物との間に起こる問題に、向き合っていく。

また、患者の未来と向き合い、支えていく。

薬学部副部長の瀬野(田中圭)の病状は、どうなっていくのか?

精密検査を受けた結果、瀬野は非小細胞肺ガンのステージ4と宣言される。

また、他の内臓にも腫瘍が見つかり余命3ヶ月の重複ガンと診断されてしまう。

ドラマ「アンサングシンデレラ」の出演者・キャスト

  • 葵みどり・・・石原さとみ
  • 相原くるみ・・・西野七瀬
  • 小野塚 綾・・・成田 凌
  • 刈谷奈緒子・・・桜井ユキ
  • 羽倉龍之介・・・井之脇 海
  • 工藤虹子・・・金澤美穂
  • 販田聡子・・・真矢ミキ
  • 辰川秀三・・・迫田孝也
  • 七尾 拓・・・池田鉄洋
  • 荒神寛治・・・でんでん
  • 瀬野章吾・・・田中 圭

ドラマ「アンサングシンデレラ」の感想

“生きる希望”を、『アンサングシンデレラ』は伝えてくれます。

医師や看護師との連携、患者の気持ちや未来に寄り添っており、お互いの命と時間を大事にしているなと感じました。

主人公の葵みどりが、後輩に『感謝されたいの?』というシーンがありますよね。

私は、『うわー、痛いところ言うなー!当たり前でしょ!』と感じましたが、ドラマを観ていくにつれて、その言葉には、意味があったんですね。

また、豪華な芸能人揃いなのも良いところです!

是非、観てほしいです!

ドラマ「アンサングシンデレラ」のレビューを調べてみた

アンサングシンデレラも知らんうちに新刊出てるし😮‍💨ヒロアカは買った🫶

色んな視点があって、色んな意見があるだろうけど、アンサングシンデレラのワクチンの回は本当にみんなに読んで欲しい。ここからの広がりも良かった。

アンサングシンデレラは面白い。 小児関連の話も多いのは良いですね。 1型糖尿病に対する考え、反ワクチンの児と他小児科患者を一緒にさせないようにするとか

26.コレットは死ぬことにした、死分か、赤髪の白雪姫、かわ男、ゆびさきと恋々、あことバンビ、堀宮、3月のライオン、うるわしの宵の月、俺ティー、生まれ変わってもよろしく、アンサングシンデレラ、野崎くん、ゆうべはお楽しみでしたね、プロミスシンデレラ……ありすぎて書ききれない( ・-・ )

最初炊飯器とオカズのままごとセット?みたいなん欲しがってたんやけど在庫なくて、コンビニ屋さんとかパン屋さんとかあるよ?って言ったらお医者さんのやつの前から離れなくなりましてw アンサングシンデレラを一緒に観てた時は「ちび薬剤師さんになる!」って言ってた笑 そっちの道に行くのか…?

アンサングシンデレラ読んでるんだけど、薬剤師中心なのは分かるが医師と看護師が地味に機能してなくて笑う。 確かにそこで発見できなかった云々を薬剤師さんが拾ってくれるは拾ってくれるんだけど。

今日も1日お疲れ様でした🐥 アンサングシンデレラの続編で主演!みたいな記事を読んだ〜。その記事七瀬さんにとってはわりと良いことばかり書かれてて嬉しかったけど…。載せるのはちょっと控えます。 でも七瀬さんはやっぱり主演を張れるくらいの女優ってこと…

薬剤師のドラマの主人公

葵みどり: 石原さとみ(幼少期:堰沢結愛)

薬剤部の薬剤師をしており、薬剤師歴は8年目。

過去に、白血病で妹を亡くした際に、薬剤師に助けられたのをきっかけに、この道を進む。

薬に対しては、人一倍の信念を持っていて、常に一人でも多くの患者を救いたいという思いでいるが、それが故に患者に深入りする傾向がある。

仕事熱心で人想いな性格である。

まとめ

たくさんのドラマや映画、バラエティにも活躍をしている石原さとみさん。

法医学ミステリードラマ、TBS『アンナチュラル』(2018年)は、記憶に新しい石原さとみさんですが、フジテレビドラマで、医療従事者を演じるのは、新米ナース“あおい”の成長を描いた民放連ドラ初主演作『Ns’あおい』(2006年)以来14年ぶりだそうです。

また、ドラマや映画、舞台などでは、できるだけメイクは自分でするようにしているらしく、このドラマもそうなのではないでしょうか?

石原さとみさんによる目薬講座

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